ゆる~く 楽しむ 釣り

バスや小物など 身近で出来る釣りを楽しんでる オッサンの気まぐれな日記です。

ルアー投げに繰り出した

 

 

時間が出来たので

ルアー投げに繰り出した。

ハゼ釣りに行く! なんて言ってたが

やっぱりコッチになるよね(笑)

 

 

 

今日の道具

何時も変わらない84,85年のダイワと

変造5500D&チャンピオン ビッグラバーに

スピードスティックSG1-26

 

 

 

地球上最悪の侵略的植物と悪名高い

ナガエツルノゲイトウ どんどん増えて

川の真ん中辺りまでせり出してきた。

 

 

ツルノゲイトウの生えて無い

葦際にルアーを投げていくが

ルアー投げる所が本当に無くなってしまって

今後は他の場所に行こうか? なんて話をしてる。

 

 

 

 

 

まぁ今日の所は 投げられる所に

投げて楽しむわ~

気に入ってる 変造シルバー5500D

フレームは76年5000Cのメッキ物  カップは77年の5500C

5500Dのメカ関係一式とドラグホイールに

5500Cのスプールとピニオンを使いベアリング入り。

90年代 銀色2500Cの軸間70mmハンドルプレートに

平ノブを付けたダブルハンドルを装備してバッチリ!

 

 

 

 

 

 

ゴゴン!と来た。

メチャ引くのでキャット君 決定。

 

景気よくハンドルが逆回転!

これは とても楽しい(笑)

 

40年以上前のスピードスティック 

キャットの激しい引きに負けず頑張ってる。

以前スレ掛かりのレンギョも耐えたし

スピードスティック スゲ~よ(笑)

 

 

 

この辺りで良く出くわす

60cm位で太目なキャット君

 

今日はフック丸飲みされずリリースが楽で良かった(笑)

セミダイレクトをたっぷり楽しませてくれてサンキュ~

 

 

 

ルアーはコバクラMD

ルアー、リール、ロッド

自作、変造、改造と 好き勝手な道具。

でも これはこれで楽しい(笑)

 

 

 

 

 

さらに

グ~ンときた。

 

飛ぶわ潜るわ ナイスなブラック!

逃げられたくないので 

遊ばず即 嫁に掬ってもらう(笑)

 

 

 

自分には珍しいので 

記念にポチしてもらった(笑)

 

 

 

 

 

ツルノゲイトウに邪魔されて

自分たち好みの投げる所は 少なくなってしまったが

嫁も2バラシあったし 魚さんはいるのよ。

 

40年近く前から お邪魔させてもらってるこの川

ツルノゲイトウを駆除する事になって

一般人の手伝いが必要な時には

自分も参加させて貰おう!

 

 

 

自分たちのハゼ釣り道具

 

 

ハゼ釣りを自分からやるようになったのは

小学生2~3年生の頃で 近所の川で延べ竿でやってた。

時は流れ成人した頃からのハゼ釣りはバスをやっていた事もあり 

時期になるとバス用スピニングロッドに天秤とナス型錘で楽しんでた。

その毎年恒例になってたハゼ釣りの帰り

当時の彼女(現嫁)がハゼ用の竿ってのは無いのか?と。

中通しの竿なんかはハゼ用の竿だけど

自分らの様なリールを使ったチョイ投げに

ハゼ用ってのは聞かないよな~ と。

 

彼女はハゼのブルブルが最高に好きで

もうちょっとマジにやりたいらしい。

当時 年頃の女性だったにも関わらず

ジャリメを自分で付けて ひたすら釣りをしてる姿を見れば

ハゼ釣りが好きだってのは良くわかる(笑)

でも自分らの行く場所は 足場の高い場所だったり

ちょっと投げる必要のある場所だったのでリールは必須。

彼女のハゼ竿への要望は 結構うるさく

穂先が柔らかくて1号~2号の錘で探りやすいリール竿

延べ竿のような釣り感で ハゼのブルブルを最大限楽しめる物と。

そんな竿あるかよ!(笑)

今使ってるバスロッドでは短くシーバスロッドや投げ竿ではゴツい。

で 磯竿でそれっぽいのを探してみるかと。

 

早々上州屋に行って ハゼ釣りに使いたいんだけど

短めの磯竿ってありますか? と。

それだったら このホリデー島風の270が一番短く

2号と3号があるとの事で 伸ばして触らせてもらった。

嫁が選んだのは 当然柔らかい2号の方

ファミリー向けの竿で 値段も安く即決定した。

リールは 一番小さかった アルテグラXT1000を選び

それを2セットとクーラーボックスを買って

自分たちのハゼ釣り専用道具として使ってきた。

 

しかし2004年頃を最後に ハゼ釣りに行くことは無くなり

その道具も2011年の東日本大震災で

倒れた棚に潰されて殉職してしまった。

 

 

 

で  最近になり再び入手した。

シマノ ホリデー島風 2-270

全長:2.70m

継数:4

仕舞寸法:75.5cm

自重:95g

先経:0.9mm

元径:22.0mm

錘負荷:5~10号

カーボン含有率:73.5%

 

改めて入手してみて 

何にどう使う竿なのか知らんが

錘負荷:5~10号ってのはマジか?

試しに5号をぶら下げるとベビョ~ンと結構曲がるし

10号なんて怖くて試せない(笑)

自分のハゼ竿的使い方では 3号位が上限。

 

 

 

 

 

 

 

で リールは当時よりバージョンアップした(笑)

ダイワ ストライカーST-10

スピニングリールの様に

糸を指で取る必要もないし ベールを返す必要もなく

レバーを引きキャストモーションに入り

 良いタイミングで レバーを放すだけの超簡単操作。

 

構造上 糸を多くは巻けないし

ヨレるし 飛ばないし 巻くスピード遅いし

巻き心地も良い訳がない(笑)

それでもワンハンドキャスティングレバーの

イージーさは突き抜けてて 小さくて 重さも165gと軽く

チョイとしか投げない 自分らのハゼ釣りには

最高なのではないか? と導入。

 

延べ竿の釣り味を持ちながら 好きな距離で使える 

自分たちには最高のハゼ釣り道具がこの令和に完成。

 

 

 

 

クーラーボックスも

当時使ってた物と同じのを用意した。

リョービ プロターゲットGRX-120

上蓋も小蓋も どちらにも開くし 取れるし使い勝手が良かった。

当時 日陰な車の下に置いておいたのを

忘れて車を動かしてしまい ガガガガッっと

引き摺って下側と蓋がガリガリになってしまった。

それでも普通に使えてたので活躍してたが

新しくこのクーラーを入手後 入れ替えでオークションへ。

 

 

 

仕掛けは普通のハゼ天秤にナス型錘とハゼ用針

キャスティングで集めてきた。

 

 

錘はナス型の1号~3号位を場所と好みで。

近めな場所を 竿を置かずひたすら探る釣りを好む嫁は1号~2号

ちょっと投げて竿を置き サビいて待って サビいて待っての

怠けた釣りが好きな自分は2号~3号(笑)

 

 

 

餌はジャリメを使ってたが

最近は面白いのあるんだね!

食い、見た目ともにイソメ並みで、扱いやすさはイソメ以上のくわせエサ。

魚が好むエキスと、本物そっくりの形と弾力で驚異の摂餌力を発揮するとの事だが

どうなのかな? 

 

常温保存できるっていうし

これ持ってれば 何時でも行けるじゃん!と買っておいた。

でも上は1年前 下は2年前に買った物(笑)

要するに2年前から行きたいな~と 道具だけは揃えてたけど

一度も行けてない(笑)

 

昔行ってた場所じゃなくても

勤務先から海っぺりまで 1時間掛からないで行けるんだし

何処かハゼ釣り出来る所あるだろ? と。

今年こそは 時間作って行くぞ~ って思ってたんだけど

例の大雨があって 自分は直接の被害は無いが

周辺地域は 沢山車が冠水して大騒ぎだったし 

その後も毎日 雨 雨 雨で 何時になったら行けるのやら・・

 

今年こそは行ってやるぞ(笑)

 

 

 

 

 

 

ゼロフリクション レベルワインド搭載 全機種

 

 

先日 EX-20ジャパンリミテッドを入手して

Zero10、15を残し 揃ってる事に気が付き

んじゃコンプリートしちゃうか! と入手し全機種が揃った。

国内向け  海外向けと あるが

国内向け 全12機種の紹介。

 

 

 

 

 

 

 

知らん方の為に まずはゼロフリクションについて。

正しくは ゼロフリクション レベルワインド機構 という。

1984年にダイワさんから登場した バス専用の最高級モデル

ファントム トーナメント EX-20に 初搭載された機構。

 

クラッチを押すと ラインガイド部が

真ん中からパカッと左右に分かれ

キャスト時のレベルワインド(ラインガイド部)と

ラインの摩擦抵抗がゼロになり そのぶん飛距離が伸びるというもの。

巻き上げ時は 左右に分かれたラインガイド部を

レベルワインドが拾い集め 左右ラインガイドが一体になる。

当時から自分が愛して止まない 最高な変体ギミック。

 

 

 

 

 

トーナメントEX-20 、トーナメントEX-20 (ジャパンリミテッド)

 

トーナメントEX-20  1984年 カタログ登場

トーナメントEX-20   (ジャパンリミテッド)1985年 カタログ登場

これに関しては つい最近も書いてるのでコメントなし。

 

 

 

 

 

PMA 35SL、33SL

 

PMA 35SL、33SL 1985年 カタログ登場

 

ダイワさん初の左巻きベイトリール。

PMA 33SLは 自分がバス用に初めて買ったリールでもある。

カタログには1985年の登場だが その前から販売はされていて

自分は84年の7月に購入した。

PMA 35SLはマグサーボSS-25ACと同じワイドボディで

ゼロフリクション レベルワインド搭載のワイドボディは

この左巻きのPMA 35SLのみ。

 

 

 

 

 

PT-15E、10E

 

PT-15E、10E  1985年 カタログ登場

 

言わずと知れたコンピューターリール。

これからはデータの時代!と西山さんがCMしてた。

これも1985年のカタログが出る前の

84年 末か85年 始めには 販売されてたと記憶。

 

 

 

 

 

PT-15Z、10Z  

 

PT-15Z、10Z  1985年 カタログ登場

 

このリールはフィッシングショーで初めて見た。

西山さんが遠慮してないでと 手渡してくれて説明をしてくれた。

バス釣りの話を沢山して お父さんにもダイワを勧めてね! と

カタログを2冊 貰ったのは良い思い出。

フィッシングショーが2月だったので

85年の3月頃から発売と思う。

 

 

 

 

 

SS-15、10  

 

SS-15、10  1986年 カタログ登場

 

この頃は 他の事にうつつを抜かしていて

釣り具への興味も薄れてたが

前年のPT-10Z、15Zに似てる

金色で値段も安いのが出たのは知ってたので

釣り具屋に見に行った。

色カッコいいし マグネットブレーキのツマミも

こっちのが良いな~と当時 思った。

 

 

 

 

 

GS-15AC、10AC  

 

GS-15AC、10AC  1986年 カタログ登場

同時に発売された SS-10、15を見に行った時

一緒に置いてあったが 黒の安物版か~ と

全く見向きもしなかった(ゴメン!)

 

強度的?機能的に不必要? 理由は不明だが

ここまでで ゼロフリクション レベルワインドの

歴史は幕を閉じた。

 

ちなみに海外向けは

PTA 33                   (金色 ハンドル等 細部違いあり)

PMA 33SL、35SL (説明書以外 同じ)

PT-10E、15E             (ハンドル違い&表示がフィート)

PT-10、15    (暗い銀っぽい金)

PT-10X、15X   (ワインレッド)

PT-10ZX、15ZX  (ブルー)

上記11機種

国内と合わせて 全23機種

 

普通のリールに飽きた方は

ゼロフリクション レベルワインド機を

一度試してみては?

クラッチ押すたび パカッと開くレベルワインド

きっと虜になるよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファントム EX-20 ジャパンリミテッド

 

 

ダイワ ファントム トーナメント

EX-20 ジャパンリミテッドを入手した。

1985年のカタログに登場。

EX-20自体は前の年に金ピカなヤツが販売されていたが

翌年 黒いボディーののEX-20 ジャパンリミテッドが追加された。

 

 

当時このジャパンリミテッドは嫌いだった。

叔父がEX-20を購入したと自慢しに来たのだが

自分は金ピカなヤツだと思ってたら

叔父が購入したのは 真っ黒なジャパンリミテッドで

そもそもジャパンリミテッドとか言う黒色が

販売されてたのも知らなかった。

 

見た瞬間   何んで金じゃなのよ! と自分。

黒も新発売になったらしく

釣り具屋行ったら丁度売ってたんだよ。

金なんてケバくてヤダろ! 黒は渋いぞ~ と叔父。

 

同じEX-20なんだろうけど 当時の自分的には

ビカビカに輝く金こそがEX-20  黒は邪道!

そんなんで同じEX-20でも ジャパンリミテッドは

今迄40年 完全スルーして生きてきた(笑)

 

でも最近になって 大好きな同じEX-20なんだし

機会があったら入手しようかな? と。

 

 

 

で入手して金黒 並べてみた。

金じゃなくて黒だから という以外にも

嫌いな理由があって

ジャパンリミテッドのハンドルの印字と

黒いスプールが嫌だった(笑)

自分の所有してた安物のPMA 33SLが

黒ボディに黒スプールだったので 黒は安っぽく感じてたのかな?

 

カップのJapan Limitedの印字もスゲー嫌だった。

取って付けたように 書くなよ!って(笑)

 

 

 

 

黒は邪道! と言いながら

他の黒いマグサーボたちは好きだったし

変造品の黒は愛用してる(笑)

EX-20のフレームとメカ部に

ミリオネア マグサーボSS-20ACの外装とスプールとハンドルを合体させた

ミリオネア マグサーボSS-20ACゼロフリクション

通称 SS-20ACゼロ。

 

 

左 EX-20   右 SS-20ACゼロ

 

スプールの色とハンドルとカップの印字以外にも

レベルワインド部のシリコンガイドの色も違って

ハンドルノブも金ピカと同ように 木目調の平ノブが良い.。

ノブにクリアーをコテコテに塗って テカテカにしたら完璧。

 

まあ 他の方からすれば  何か違うのかよ!

と言われる位 くだらない事(笑)

 

 

 

 

 

1984年 ダイワさんのカタログ

当時  父親の持ってたカタログを

毎日のように眺めてたが 今見ても良い。

 

 

やぱり EX-20は金が良いな!

自分の釣り人生の中で 最高最愛のリール。

三途の川でも使いたい(笑)

 

今週も釣りに行けた

 

 

 

先週 煮え切らない思いで

途中終了してしまったが

上手いこと今週も釣りに行けた。

土日祭日 関係なく

何事も仕事優先な生活を送っていて

仕事の隙が出来れば釣りに行けるし

隙が無ければ行けないので

今日はラッキー(笑)

 

 

 

 

 

天気予報によると夕方までは雨の心配はない。

台風の影響もあってか 夜には雨が降り出すよう。

何時のも如く風はあるが やぱり今日は付いてる。

 

 

 

 

 

釣り開始後 程なくして

自分にググンときた!

ガンガン引くのでキャット君かと。

 

 

さんざん引っ張り回され 顔を見せたのは雷魚。

結構大きくてネットに体半分位しか収まらない。

 

 

 

ネットに頭側半分入った途端

大暴れして水しぶきバシャバシャして逃げてった。

 

 

 

顔から体から

船内までビシャビシャにされた。

キャット君よりタチ悪いぞ(笑)

 

 

 

 

 

しばらくして

また自分にグイ~ンときた

ルアーはいつものコバシャ金黒

 

 

 

さっきと比べれば 大したことない引きで

小キャットと思ってたら また雷魚だった。

 

 

 

コバシャ金黒をガブリ齧ってる。

さんざん使ってボロくなったので

タッチアップ塗装してクリアーを塗ったばかりなのに・・

後ろのトリプルフック 丸ごと奥まった所に掛かってて

君たち歯凄いし 外すのおっかなかった(笑)

 

心底バーブレスで良かったと思う。

 

 

 

 

 

 

その後は沈黙が続く。

普段ガンガン来るキャット君も何にも反応なし。

 

 

 

 

 

夕方5時丁度で上がることにした。

風も弱くなったし 本来この後の

1~2時間位が最高に熱い時間帯だが

オジサンたちは疲れた(笑)

 

3時間投げたら もう十分なので

また今度にします(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 初釣行?

 

 

先週 カヌーも積み終わり

メシ食べたら出るか! の段階で

突然の豪雨に見舞われ 初釣りは中止になった。

今日も さっきまで結構 雨が降ってたが

午後は大丈夫らしく? 様子を見にでた。

到着するとボートの方が一人。

さっきまで雨降ってたし風も強い。

自分らの様な 素人レジャーフィッシングを

楽しめる状況で無いのは 判り切ってるのだが

アホなオジサンが ちょっとだけでも投げたくて出船。

 

 

 

これが使いたくて 仕方なかったのよ(笑)

 

 

 

とにかく投げまくる。

 

 

 

付き合わされてる嫁も投げる。

 

 

 

開始して30分もしないうちに

雨が降ってきた。

 

 

 

雨は良いけど 風も更に強くなってきたので

そそくさと撤収。

 

ダッシュで片づけて 高速乗って帰還。

昼飯食べて出て行って 16時過ぎに戻ってきた。

たった1時間ルアーを投げるために

沢山の労力を使って頭悪いよな。

付き合わされた嫁には 迷惑でしか無いと思うが

初ルアー投げ楽しかった。

 

今後 天気の良い時以外 行きませんので

勘弁してください(笑)

 

 

 

 

 

ダイワ ファントム PT-10E .15E

 



今年もバスの季節は始まってるが

仕事のせいでもあるが 重い腰が上がらない。

 

仕事に追い詰められてると

休憩時間のネットサーフィンが唯一の息抜きになり

何気なく覗いてると 気になる物を見つけてしまい

購入してしまうという 悪い癖というか病気というか・・

使わない道具は始末して来てるのだが

増えていく傾向にあり困っている。

今回入手してしまったのは

当時バスをやっていた方は 誰でも知ってるであろう

ダイワのコンピューターリール  ファントムPT-10E .15E

海外版のPT-10Eは持ってたが 日本版が欲しくなって(笑)

 

 

 

1985年 ダイワさんのカタログ

当時のフィッシングショーで テツ西山さんから

ショーに来なかった父親の分と 2冊貰った。

 

 

 

 

今でも たまに見てるが

40年以上経った今も 当時と同じ様に興奮してる(笑)

 

 

 

カタログを見るだけで興奮してる位なので

実物を眼の前にしたら もうそれはそれは(笑)

 

 

でロッドも引っ張り出してきて 一緒にいじり始める。

ここは お約束のアモルファスウィスカー 

 

 

今年の初釣行は

コンピューターリールを使おうかね♡

 

数少ない釣行

お気に入りの道具で心底楽しみたい!